4月18日(土)に取扱責任者を対象としたフォローアップ講習が、全国交通誘導DX推進協会主催のもと、新木場にて実施されました。

本講習は、AIを活用した交通誘導システムの適切な運用と現場対応力の向上を目的としており、実務に即した内容で構成されています。参加者の皆さまには、運用時のポイントやトラブル対応、現場での判断基準などについて理解を深めていただきました。

KB-eyeとしても、本講習を通じて取扱責任者のスキル向上と運用品質の均一化が図られることは、AI警備の普及において重要な取り組みであると考えています。

今後も関係団体と連携しながら、安全で安定した運用体制の構築と、AI警備のさらなる活用促進に取り組んでまいります。

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